2019年11月21日

珈琲の酸味

夏場のネスカフェドルチェグストから、現在はいつもの自己焙煎に変わっている自宅で飲む珈琲ですが、先日、ニュージーランドから一時帰国している甥っ子の奥さんにお土産でいただいた豆を最近はいただいています。

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甥っ子の奥さんが勤めている、有名な珈琲らしい。

いくつかのフレーバーが楽しめる豆のようです。

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私の焙煎する豆との色の違いにうちの奥さんは驚いていましたが、それもそのはずで、私はフルシティローストを好みますが、実際にはフレンチやイタリアンまで行ってる時もあるかも知れません。

その理由は、珈琲の酸味が苦手だからです。

いただいた珈琲豆は、確かにいろいろなフレーバーを感じますが、それは酸味と共に味わえるものだと実感します。

私の煎り過ぎ状態では、フレーバーなど感じられるわけもないのですが、そもそも100g100円しない生豆だったりしますので、別物としてありだと思っています。

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でも、酸味と言っても時間が経過して酸化した酸味ではないわけで、たまには、酸味の中のフレーバーを感じるのも良いものですね。
posted by かわいいHERO at 12:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ┣マイブーム
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