2025年09月24日

瀬戸内アートFINAL−桃色大観音と海辺へ行く道(2日目)

「道の駅 小豆島ふるさと村」で朝を迎えました。

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静かな道の駅で、気持ちの良く熟睡できました。

いつものように、昨晩セブンイレブンで買っておいたパンで朝食を済ませ、身支度をして出発します。

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やって来た眺望の良いこちらは、昨日も来た「道の駅 小豆島オリーブ公園」です。

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昨日は祝日で人が多かったですが、今日は水曜日の平日で人は少なめかなと思って、記念撮影をこの日にしたのですが、既に1台観光バスが到着していて、オープンから30分遅れて到着の私たちは出遅れたかと思いましたが、ちょうどバスの方たちが戻って来るところで、逆に良いタイミングだったようです。

こちらの道の駅では、撮影用のほうきを借りることができて、それを持って撮影スポットへ向かいます。

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風車が撮影スポットのようですが、「魔女の宅急便ロケセット」という表示があったので、そこかと思って行ってみました。

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でも、そこに風車はなく、取り敢えずほうきを持って記念撮影。

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どうやら、ここにあるお店が映画内でグーチョキパン屋として使用された建物らしい。

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こんなの出て来たかな?と思いながら取り敢えず撮影はしておこう。

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こんな撮影スポットもありました。

そして、グーグルマップで場所を確認しながら、いよいよギリシャ風車へ。

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先にお兄さん二人が撮影されていて、「この岩の上で飛ぶと空飛ぶ写真が撮れますよ」と教えてくれました。

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なるほど、ジャンプ力の足りないうちの奥さんでもうまく撮れました。

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私は飛ぶことばかりに集中していて、笑顔を忘れ、口がへの字になっていました。

それに対して奥さんは笑顔で、手を上げる余裕もあって、モデルとしては完敗です。

撮影を終え、ハート形のオリーブの葉を探しながら歩いていると、職場のある茨木市の「茨木市民オリーブの森」なんてのがありました。

茨木市が小豆島町と姉妹都市なんだそうです。

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ハート形のオリーブの葉を見つけることができたので、道の駅のショップへ行って、台紙を買ってラミネートしました。

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その後、奥さんがグーチョキパン屋の建物のお店「雑貨コリコ」に行きたいというので行って、木製の猫のピアスを買ってあげました。

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天気も回復し、2日目にやって来て正解でした。

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ペパーミントグリーンのポストが撮影スポットになっていましたが、私は意味が解らなかったのですが、ペパーミントグリーンではんくオリーブ色だったみたいです。

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道の駅小豆島オリーブ公園を後にして、この日は「二十四の瞳映画村」を目指します。

でも、その前に映画「海辺へ行く道」で度々登場していたスポットへ寄ります。

うっかりしていたのですが、そこは今朝出発した「道の駅 小豆島ふるさと村」のすぐ近くだったので、少し戻る形になってしまいました。

とは言え、小さな小豆島という島の中なので、基本的に移動時間が短くて助かります。

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通れるかちょっと心配した住宅の間を抜けて、海へ出たところにその建物はありました。

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映画を観た方ならあそこだと必ずわかる建物です。

他に特に何があるわけではないので、写真だけ撮ってサクッと先を急ぎます。

お醤油工場が乱立する「醤の郷」を抜けて、細い海辺の道を慎重に抜けた先に、「二十四の瞳映画村」があります。

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駐車場から映画村への入口へ向かう際に目に飛び込んできたのがこちら。

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海岸沿いに瀬戸内国際芸術祭のアート作品がありました。

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いざ、「二十四の瞳映画村」へ入場しますが、JAFのマークがあったので、会員証で割引してもらいました。

映画村内はレトロな街並みが再現されていたので、一生懸命シャッターを押しましたが、こんなベタな写真も…。

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こういう看板には惹かれます。

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街並みが魅力的ですが、中国人観光客のツアーバスが到着していたようで、あちこちに多くの中国人観客の姿がありました。

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建物の2階から景色が見えるということで上がってみました。

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窓から街並みや海が見えるレトロな空間だったのですが、ここで嫌な体験をすることに…。

先に中国人観光客の中年女性が2人居て、ひとりがもう一人の座り姿を延々とスマホで撮り続けています。

先の窓の写真を撮りたかったのですが、横の別の窓にある椅子で撮影するその中国人女性たちが、机の上に日傘を置いて写真が撮れないのです。

せっかくの景色が置かれた日傘で台無しなので、撮影がすぐ終わるだろうと待っていたのですが、一向に撮影を辞める様子がありません。

私達が撮影の順番を待っているのをわかっていても、知らんぷりです。

延々と待たされたあと、ようやく彼女達が席を立ってくれたので、うちの奥さんが先の写真の椅子が彼女たちが出しっ放しだったので、椅子を机の下の仕舞って写真を撮ろうとしていたのですが、突然、その写真を撮られていた方の中国人の女が、奥さんの仕舞った椅子3脚を順に足で蹴ってしまう素振りをしたのです。

私は驚くと同時にあきれてしまいました。

散々撮影しているところを待ってあげたのに、椅子を揃えたことが気に食わなくて蹴るとは…。

これが、あちこちで問題となっている中国人観光客によるオーバーツーリズム問題なんだと実感しました。

まぁ、中国人にもいろんな人が居て、ちゃんとしている人も多いと思いますし、日本人にもいろんな人はいますが、流石に日本人にこれをする人はいないだろうと思いました。

自民党総裁候補の高市さんの発言もいろいろ言われていますが、こういう経験をすると、賛同したくなりますね。

さて、気を取り直して観光を続けます。

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こちらの建物、岬の分教場木造校舎は良いですね。

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レトロ感の極みという感じですが、展示物で撮影に適した箇所が少なかったのが残念です。

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せっかくなので、ここでもこういう写真も1枚撮っておきました。

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遠くの海に帰りに利用する予定の「ジャンボフェリー」が見えます。

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こちらの建物は、「二十四の瞳映画村」内にある瀬戸内国際芸術祭のアート作品です。

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その横の海岸沿いにもたこをモチーフにした作品がありました。

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こちらは、映画「二十四の瞳映画村」の銅像です。

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神社までありました。

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映画村入口横の船が浮かぶ水路は海水のようで、海の魚がたくさんいました。

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映画村を出て、オルビスへ戻りますが、この辺りのバス停には、醤油づくりに使われていたのでしょうか?木製の大きな木桶が利用されていました。

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今回、帰りのフェリーは姫路行きの小豆島フェリーではなく、神戸に到着するジャンボフェリーを利用します。

その乗り場が、「二十四の瞳映画村」への分岐路の先にあって、出航時刻が15時15分となっているので、最後に「醤の郷」を少し巡ります。

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奥さんに行きたいところを選んでもらってやって来たのが、「ヤマヒサ」さんです。

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工場見学かと思って奥さんに聞くと、ここは販売だけとのこと。

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事務所の入口で、オリーブのお醤油とお茶を購入しました。

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次いでやって来たのはこちら。

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「ヤマロク醬油」さんです。

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こちらでは、予約なしで見学可能ということで、醤油のもろみの入った歴史のある木桶を案内していただきました。

古いものは150年にもなると言います。

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このもろみを搾ってお醤油を抽出するわけです。

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試食?試飲?もさせていただき、奥さんが気に入った醤油をご購入。

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なんでも、この大きな木桶を作ることのできる職人さんが居なくなるので、プロジェクトを立ち上げて、木桶を作る技術を後世に残す努力をされているそうです。

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なお、入口を入ったところにたくさんのサイン色紙が飾られていて、

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お祭り男や

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山口智子さんのサインもありました。

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地面には飾り切れない色紙が重なって置いてありました。

「醤の郷」巡りもこれで充分との奥さんの声を得て、フェリー乗り場である坂手港へ向かう途中で、寄り道します。

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奥には車で入れないとのことで、駐車場にオルビスを置いて、やって来たのはこちらのアート作品です。

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「オリーブのリーゼント」という清水久和という方の作品です。

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道の上の家屋にも、瀬戸内国際芸術祭ののぼりが立っていたので、行ってみると、優しいおじいさんが、奥にも作品があるので観ていくように言われ、観て来ました。

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同じく清水久和氏の作品で「髭貯金箱(まげちょきんばこ)」です。

おじいさんにお礼を言って、駐車場に戻ると、その横に大きな像があることに気が付きました。

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「神鬼(じんき)」と呼ばれる小豆島に伝わる「鬼ヶ島伝説」に登場する鬼の頭領の像があるらしいのですが、これは「神兎」とかいてあるのでウサギのパロディ???。

奥さんがウサギと言うので、ただの金のウサギ像かと思ってました。

そして、その後はオルビスで坂手港のジャンボフェリーの乗り場まで行って、乗船券を買ったのですが、未だ出航までは少し時間があって、係の方に聞くと、ギリギリまで車を離れても大丈夫とのことなので、もう一つ観たかった瀬戸内アートを歩いて観に行きます。

7分ほど斜面を登ってやって来たのがこちら。

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「美井戸神社」と書いてありますが、美しい井戸???

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すると、井戸の中から現れたらしいこれは鳥???

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実は、こちらは「ANGER from the Bottom(アンガー・フロム・ザ・ボトム)」という「地底からの怒り」という名の作品です。

瀬戸内国際芸術祭2013に、『ヤノベケンジ』バツ1『ビートたけし』という豪華なコラボ作品として登場したのです。

美井戸はビートにも掛けているのでしょうね。

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お二人の手形もありました。

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本来は20分おきに口から水を吐き出すらしいのですが、節水の為か故障なのか、現在は水が出ないようです。

フェリー乗り場へ戻ると、まだ時間はあるので、別のアートを探索します。

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こちらのフェリー待合所の建物の壁画もヤノベケンジ氏の作品です。

良く見ると、美井戸神社の鳥のような化け物も居ますね。

そして、その先の作品もヤノベケンジ氏の作品「スター・アンガー」です。

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こちらは、瀬戸内国際芸術祭2022の作品のようです。

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で、最後にもう一つ絶対に観たい作品があって、探しますが見当たりません。

売店のお姉さんに聞くと、4階にあるとのこと。

早速、エレベーターで4階に上がってみると・・・

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ありました!「SHIP'S CAT」

到着しようとするジャンボフェリーに飛び込むようです。

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今やヤノベケンジ氏の代表作ともいえる「SHIP'S CAT」ですが、大阪市立中の島美術館前で見た方も多いはずです。

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こちらは今年2025年の瀬戸内国際芸術祭に向けた作品らしく、階段室にも可愛らしいイラストが。

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そして、オルビスへとと戻り、いよいよジャンボフェリーに搭乗したのですが、このジャンボフェリーの最上部のキャビンにも「SHIP'S CAT」が居ました。

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ヤノベケンジ氏の作品で気持ち良く終わった瀬戸内アート鑑賞ですが、ジャンボフェリー自体は情報不足でちょっと大変でした。

軽く自由席で問題ないと思っていたのですが、いざ乗船してみると、自由席がわずかしかなくてもう一杯なのです。

ひとりで4人以上座れるテーブル席を占有する老人やカップルに、微妙に仕切られた座敷も1マスずつしか空きが無く、奥さんと二人で過ごすことは不可能です。

追加でお金を払えば、席の確保ができたようですが、出航してからはそれもできないらしく、空いているベンチを探して座るしかありませんでした。

また、3時間とはいえ、昼間なのでキャンピングカーの猫娘たちが気になるので、バッテリー駆動でエアコンをつけて来ました。

タイトなスケジュールでお昼ご飯を食べ損なっていたので、フェリーでうどんを食べました。

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このうどんを食べるために、うどん専用席(ドリンクやスナックは対象外)としてソファー席が提供されていたのですが、ずるいおじさん2人は、うどんを食べ終わっているのに、うどんの食器を残してちまちまとドリンクやスナックを買って、席に居座り続けていました。

まぁ、気持ちはわかるけど、ずるいことするなぁと感じて見ていました。

私と奥さんは、階段下のベンチで過ごしたのち、神戸が近づいて来たので、上の展望デッキへ移動しました。

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明石海峡大橋が見えて来ました。

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そして、船内にもアナウンスがありましたが、明石海峡大橋の下を潜ります。

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ついに真下です。

過ぎた後は、「SHIP'S CAT」と明石海峡大橋。

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神戸へ着く頃には日も暮れて、神戸港の夜景が見れました。

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流石に神戸着だと帰りは楽でした。

次回は無いと思いますが、もしあれば、有料席は考えないといけませんね。

で、充実した猫娘同行の小豆島の2日間でした。わーい(嬉しい顔)
posted by かわいいHERO at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | オルビスおでかけ記録
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